現在の在留資格から別の資格へ変更するための申請です。変更先の資格に応じて必要書類が異なります。標準処理期間は1〜2ヶ月、手数料は窓口6,000円(オンライン5,500円)です。
共通書類のみ表示しています
在留資格や雇用形態に合わせた個別の書類リストを見るには、まず状況の質問に回答してください
出入国在留管理庁のウェブサイトで変更先の在留資格に対応した申請書をダウンロードし、記入する
変更先の在留資格に必要な書類を準備する(上記「必要書類」を参照)
書類一式を管轄の出入国在留管理局の窓口に持参して申請する(郵送申請が可能なケースもあるが、在留資格の種類や申請内容によって異なるため、事前に出入国在留管理庁ウェブサイトで確認すること)
審査結果を待つ(標準処理期間:1〜2ヶ月)
許可通知書が届いたら、指定期日までに出入国在留管理局へ行き新しい在留カードを受け取る(収入印紙6,000円を持参)
申請中は現在の在留資格で引き続き在留可能です。ただし、在留期限が切れる前に申請することが必要です
在留資格の変更事由が生じたら速やかに申請してください。変更前の活動(例:留学・就労)を継続しないまま放置すると、在留資格を取り消される可能性があります
外国語で作成された書類はすべて日本語翻訳を添付してください
日本国内で発行された証明書類は、原則として発行日から3ヶ月以内のものを提出してください