AllSetGo
ホーム在留カード・ビザ在留期間更新許可申請

在留期間更新許可申請

在留カードの有効期限が近づいたら、引き続き日本に在留するための更新申請が必要です。技術・人文知識・国際業務ビザの場合、必要書類を揃えて出入国在留管理局に提出します。

💡

共通書類のみ表示しています

在留資格や雇用形態に合わせた個別の書類リストを見るには、まず状況の質問に回答してください

自分に必要な書類を確認する(質問5問・1分)
📋

必要書類

パスポート(提示)
在留カード(提示)
写真(縦4cm × 横3cm)1葉 ※申請前6か月以内に正面から撮影された無帽・無背景(影を含む)で鮮明なもの。裏面に氏名を記載し、申請書の写真欄に貼付
在留期間更新許可申請書
派遣契約に基づいて就労する場合(申請人が被派遣者の場合):派遣労働に関する誓約書(派遣元用・派遣先用 各1通)、労働条件通知書(雇用契約書)、労働者派遣個別契約書、派遣元管理台帳、派遣先管理台帳、就業状況報告書の写し 各1通
自営業・フリーランス
確定申告書の写し
業務委託契約書・事業実績の証明書類
🗂️

手順

1

在留カードの有効期限を確認し、期限の3ヶ月前から準備を始める

2

住所地の市区町村役所で住民税の課税(納税)証明書を取得する

3
自営業・フリーランス

確定申告書の写しや業務委託契約書・事業実績の証明書類を準備する

4

出入国在留管理庁のウェブサイトから申請書をダウンロードして記入する

5

写真を用意する(縦4cm × 横3cm、無帽・無背景、申請前6か月以内撮影。裏面に氏名を記載)

6

管轄の出入国在留管理局に書類一式を持参して申請する(オンライン申請も可)

7

審査結果を待つ(標準処理期間2週間〜1ヶ月。実際は管轄・混雑状況により異なる)。許可通知書が届いたら審査手数料を支払い新しい在留カードを受け取る(窓口6,000円 / オンライン5,500円)

⚠️

注意事項

在留期限の3ヶ月前から申請可能。期限内に申請すれば審査中も特例期間として在留できます(特例期間は処分通知または在留期間満了日から2ヶ月のいずれか早い日まで)

期限を過ぎてから申請すると「オーバーステイ」になる場合があります。早めに準備を

審査手数料(窓口6,000円 / オンライン5,500円)は許可が下りた後に支払います(申請時は不要)

オンライン申請には事前の利用者登録が必要です

住民票は標準的な提出書類に含まれませんが、管轄の入管によっては提出を求められる場合があります。念のため準備しておくと安心です

公式情報確認日: 2026-09-10 / 出典: moj.go.jp
自分に必要な書類を確認する(質問5問・1分)