旧住所あての郵便物を新住所に転送してもらう手続きです。郵便局の窓口・ポスト投函・e転居(Webサイト、郵便局アプリ)のいずれからでも無料で申請でき、転送期間は届出日から1年間です。
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在留資格や雇用形態に合わせた個別の書類リストを見るには、まず状況の質問に回答してください
e転居(Webサイト・郵便局アプリ)から申請する場合は、本人確認済みの「ゆうID」でログインする必要がある(24時間受付、最短5分)
旧住所・新住所・氏名などを入力して申請する。転居届を出してから登録までに3〜7営業日かかるため、早めに提出する
郵便局の窓口でも、転居届の用紙に記入して提出できる(窓口では提出者に加えて転居者のうち1名の本人確認がある)。記入済みの用紙に本人確認資料の写しを添えて、切手を貼らずにポストへ投函する方法もある
転送期間は届出日から1年間です(転送開始希望日からではありません)。期間が過ぎると郵便物は差出人に返還されるため、続けたい場合は再度、転居届を出してください
本人確認資料には運転免許証・各種健康保険の資格確認書・運転経歴証明書のほか、在留カード・マイナンバーカード・特別永住者証明書が使えます
転居届の受付後、日本郵便が現地訪問や旧住所あての確認書送付などで転居の事実を確認する場合があります(窓口で本人確認と旧住所の記載内容の確認ができた場合、確認書の送付は行われません)