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必要書類
✓在留期間更新許可申請書
✓パスポート(提示)
✓在留カード(提示)
✓写真(縦4cm × 横3cm)1葉 ※申請前6か月以内に正面から撮影された無帽・無背景(影を含む)で鮮明なもの。裏面に氏名を記載し、申請書の写真欄に貼付
✓扶養者(配偶者または親)の在留カードまたはパスポートの写し
✓扶養者との身分関係を証する文書(次のいずれか1通):戸籍謄本、婚姻届受理証明書、結婚証明書(写し)、出生証明書(写し)、又はこれらに準ずる文書
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手順
1
在留カードの有効期限を確認し、期限の3ヶ月前から準備を始める
2
扶養者(配偶者または親)に協力を依頼し、生計維持能力を示す書類(就労・事業の場合は在職証明書・住民税証明書等、留学・その他の場合は預金残高証明書・奨学金証明書等)を用意してもらう
3
扶養関係を証明する書類(婚姻証明書・出生証明書等)を準備する。外国で発行された書類には日本語訳の添付が必要
4
出入国在留管理庁のウェブサイトから申請書をダウンロードして記入する
5
写真を用意する(縦4cm × 横3cm、無帽・無背景、申請前6か月以内撮影。裏面に氏名を記載)
6
管轄の出入国在留管理局に書類一式を持参して申請する(オンライン申請も可)
7
審査結果を待つ(標準処理期間2週間〜1ヶ月)。許可通知が届いたら収入印紙6,000円(窓口)または5,500円(オンライン申請の場合)を支払い新しい在留カードを受け取る
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注意事項
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在留期限の3ヶ月前から申請可能。期限内に申請すれば審査中も特例期間として在留できます(特例期間は処分通知または在留期間満了日から2ヶ月のいずれか早い日まで)
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期限を過ぎてから申請すると「オーバーステイ」になる場合があります。早めに準備を
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申請手数料(収入印紙6,000円・窓口申請、または5,500円・オンライン申請)は許可が下りた後に支払います(申請時は不要)
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外国語で書かれた書類には日本語訳の添付が必要です。翻訳者の氏名・連絡先も記載してください
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住民票の写しの提出を追加で求められる場合があります(窓口の指示に従ってください)
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オンライン申請には事前の利用者登録が必要です
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2026年6月14日以降に交付される在留カードからは、1歳以上の方について写真の提出が必要です(2026年6月13日以前は16歳未満が不要でした)